一人暮らし

こんにちは、筑波大学体育会硬式庭球部3年の喜田若菜です。このブログでは大学生活で一人暮らしをして感じていることを書きたいなと思います。このような感じで大学生活の一人暮らしをしている人もいるんだなぐらいの気持ちで読んでください!

まず、初めての一人暮らしをする事で家族のありがたみを感じました。いつも洗濯物、ご飯、大会やクラブへの送り迎えなど、あらゆることをしてもらう事が当たり前になっていたのだと気付きました。そして、その当たり前を自分で行うのがどれだけ大変なのか身に染みて感じてます。(遅すぎますね笑)

近すぎると分からないことが離れてみると気付くのってこういう事なんだなと思い、今自分の近くにいる人に常に感謝しながら過ごしていこうと思ってます!あと、家族というのは、離れていても何かと電話で話を聞いてくれたり、LINEで励ましてくれたりと常に自分を支えてくれている存在なのだと実感しています。

一汁三菜の理想的なおうちご飯

次に、私はよく同期に生活リズムがおばあちゃんと言われます。そう言われるのには理由があり、自分もそうだなと感じてます。

そのような生活とは、22~23時ぐらいに寝て、6時ぐらいに起きて、お味噌汁、納豆、ご飯を食べているというものです。

この生活リズムが大学生活の主体となっていて、お味噌汁と納豆は欠かせない食べ物になっています。お味噌汁の具は、きのこやワカメ、小松菜など様々で具沢山で食べるのが好きです!おすすめのお味噌汁の具があれば教えて欲しいです!!

しかし、このような生活リズムで少し困っていることがあります。それは、22時以降の部員からのLINEを見過ごして寝てしまうことです。早起きなので、遅刻などはないのですが、朝起きてLINEグループのトークを見てびっくりしたり、焦ったりする事が何度かありました笑でも、この生活リズムを変えようとは思ってないので、急ぎの用があれば22時までか、それ以降は電話で起こしてもらいたいです🙌

最後に、大学生活も残り少なくなってきたので、コロナ禍でできなかったことを可能な限り行っていって、充実した学生生活だったと言えるようにしたいと思います!また、最近韓ドラに少しはまりかけているので、テニス以外の趣味を見つけ、有意義な一人暮らしを過ごせたらなと思っています🤭

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